家庭菜園 1年目の失敗|冬野菜が小さく育った原因と「土作り」の大切さ

家庭菜園

こんにちは。

四国の田舎町で、不妊治療と向き合う小梅です。

最近、朝の冷え込みが和らぎ、

日中は温かな日が増えてきました。

家庭菜園の近くでは梅の花が咲き始め、

春の訪れを告げています。

数年前、大関さん(主人)が植えた「しだれ梅」、ほのかに良い香り。

家庭菜園を始めて、ちょうど1年。

「なんとかなるかな?」と思っていた冬野菜ですが、

実際に育ててみると想像以上に難しかったです。

やってみて感じたのは、

野菜の大きさは「土」が左右する

ということ。

今日は畑に残っている私の「冬野菜」をご紹介します

寒さに負けず、元気いっぱい!Everything is delicious.(全部おいしい)

収穫したのは、

  • 大根
  • ほうれん草
  • レタス

ん?

あれ?

なんだかサイズが…

そうです。

実は、全てがちんまりしています(笑)

特に、大根は…

愛着がわいてきました(笑)

指大根(ゆびだいこん)

と、大関さんに命名されるほどのサイズ感(笑)

YouTubeでサラッと勉強をしただけではダメでした。

近所のベテラン農家さんからは、

「土が悪いんだ」と言われます。

ここで初めて土作りの大切さを実感…。

立派な夏野菜作りに向けて、

「土」と向き合うことを決意しました!

収穫しきれなかった分は近所の皆さんにおすそ分け。

家庭菜園は奥が深く、

うまくいかないことも多いです。

でも、その分、学びや発見があり楽しさも感じています。

自然の中で身体を動かすことも、

不妊治療のリフレッシュに繋がっていいですね。

治療をしつつ、

今年は、「土」から育てていこうと思います。

私が収穫で使っている籠(かご)は、

こんな感じの天然素材でできたものです。

片手で運べるので楽ちんですよ。

Amazonの方は、よりしっかりしている印象。

Amazonで見る → https://amzn.to/4siRn4C

楽天の方は私が持っている籠に近いです。

家庭菜園の「土づくり」に挑戦

菜園で役立つ納豆菌をあの家電で作った話

ほうれん草とレタスの美味しいレシピ

妊活とダイエットを支えてくれるサプリ

​[今日のひとこと]

​​​English: A gift from me.

​Français: Un cadeau de moi.

(私からのプレゼント)

※最後までお読みいただきありがとうございました。記事の内容は、あくまでも私個人の体験談です。治療内容など、医療に関することは必ず医師の指示に従ってください。この記事は、私の体験をよりわかりやすくお伝えするために、AIの支援を受けて構成・作成しています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました