こんにちは。
四国の田舎町で不妊治療と向き合う、小梅です。
朝の冷え込みが和らぎ、
最近は日中温かな日が増えてきました。
今日は、家庭菜園1年目の様子を振り返ってみようと思います。

家庭菜園1年目の感想
それなりに収穫できた初めての夏野菜
夏野菜は自分が食べたいものを植えてみました。
これだけの種類が安定して収穫できて、
家庭菜園にハマるきっかけとなった夏でした。

悲劇の冬野菜を紹介します
夏にあんなにできたんだから、
「冬野菜もなんとかなるかなー?」
と、冬野菜のことはほぼ勉強しませんでした(笑)
とりあえず、初心者でもできそうな種類の種を蒔こう。
その行為が悲劇の始まりでした。
最近、収穫した「冬野菜」を見てみましょう。

- 大根
- ほうれん草
- レタス
ん?
あれ?
なんだかサイズが…
そうです。
実は、全てが小さいのです(笑)
特に、大根は…

「指大根(ゆびだいこん)」
と、主人に命名されるほどのサイズ感(笑)
大人の指と似たような太さしかありません。
何度かお味噌汁の鍋に放り込んで、
収穫が終わってしまいました(笑)
土作りと向き合うきっかけに
なんで、こんなことに?
薄々気づいてはいましたが、
近所のベテラン農家さんが一言教えてくれました。
「土が悪いんだ」
やっぱりそうか…
夏野菜は土作りをそれなりに一生懸命やった。
でも、冬野菜の時は、
寒さと治療の忙しさを言い訳にほぼ放置でした。
土に栄養を全く与えていなかったのです。
ここで初めて土作りの大切さを実感。
次のシーズンに、また立派な夏野菜をとるぞ!
私は「土」と向き合うことを決意しました。

家庭菜園は奥が深く、うまくいかないことも多いです。
でも、学びや発見があって楽しさも感じます。
自然にふれることは不妊治療のリフレッシュにもなるため、
今年は、「土」から育てていこうと思います。
[今日のひとこと]
(私からのプレゼント)
英: A gift from me.
仏:Un cadeau de moi.
※最後までお読みいただきありがとうございました。記事の内容は、あくまでも私個人の体験談です。治療内容など、医療に関することは必ず医師の指示に従ってください。この記事は、私の体験をよりわかりやすくお伝えするために、AIの支援を受けて構成・作成しています。


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