こんにちは。
四国の田舎で不妊治療と向き合う、小梅です。
昨日、
家庭菜園で冬野菜を収穫しましたー!

相変わらず小さいですが、
寒さに負けず元気いっぱいに育ってくれました。
→家庭菜園 1年目の失敗|冬野菜が大きく育たなかった原因と「土作り」の大切さ
今日は「ほうれん草」と「レタス」、
収穫したこの2種類の野菜で2品作ってみたのでご紹介します。
シンプルな洋風おかずをご紹介
『畑レタスと北海道産モッツァレラの簡単サラダ』

材料
- ベビーレタス:適量
- モッツァレラチーズ:1箱
- オリーブオイル:大さじ1〜2
- 塩コショウ:少々
作り方 1.ベビーレタスを洗いキッチンペーパーで拭き、器へ。 2.北海道産モッツァレラチーズをちぎり、1に混ぜる。 3.オリーブオイルと塩コショウをふりかけて味を整える。
新鮮レタスのシャキシャキ感とチーズの塩気、
シンプルな味付けでとっても美味しかったです。
息子からも好評でした。
『ほうれん草と地鶏のクリーム煮風』

材料
- 地鶏(もも肉):1枚250g〜300g
- ほうれん草:お好みの量
- 小麦粉:大さじ1(地鶏にまぶす)
- バターまたはオリーブオイル:10g
- 牛乳:200ml
- 水:100ml
- コンソメ(顆粒):小さじ1
- はちみつ:小さじ1
- 粒マスタード:小さじ1(お好みで調整)
- 塩・黒こしょう:少々
作り方 1.一口大に切った地鶏に塩・コショウを振り、小麦粉(大さじ1)を薄くまぶす。 2. フライパンにバターを熱し、地鶏を皮目から中火で焼き、両面に焼き色をつける。 3. 水とコンソメを加え、フタをして弱火で3〜4分コトコト煮込んでお肉に火を通す。 4. 牛乳、ほうれん草(軽く下茹でしておくと◎)、隠し味の【はちみつ・粒マスタード】を加える。 5.弱火で優しく混ぜながら、とろみがつくまで2〜3分煮込んだら塩・コショウで味を調えて完成。
冬野菜のほうれん草はえぐみが少なく、
洋風のクリーム系の味付けと相性抜群!
主人は地鶏をもりもり食べた後、
ほうれん草とクリームはパンに乗せて
一滴も残さず完食してくれました(笑)
使ったのは、DHCの食用オリーブオイル
私が日々のお料理で愛用しているのが、
DHCの食用エクストラバージンオリーブオイル。
エキスのような濃厚さが魅力です。
お家サラダがレストランの味になるので
私はリピ買い、時にはポイントでゲットしています。
洋風料理が好きな主人からも褒められています。
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自分で育てた野菜を家族で美味しく食べる。
家庭菜園を始めてから、
新たな幸せを感じるようになりました。
「夏野菜は何を育てよう?」
「どんな料理を作ろう?」
そんなことを考える時間が、
不妊治療のストレスを和らげてくれています。
[今日のひとこと]
(特別なごちそう)
英: A special treat.
仏: Un festin spécial.
※最後までお読みいただきありがとうございました。記事の内容は、あくまでも私個人の体験談です。治療内容など、医療に関することは必ず医師の指示に従ってください。この記事は、私の体験をよりわかりやすくお伝えするために、AIの支援を受けて構成・作成しています。


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