【はじめまして】アラフォー不妊治療の記録と、のんびり田舎暮らしのこと

不妊治療・体外受精

はじめまして。

このブログ「のんびり余白」

を書いている

小梅(こうめ)と申します。

もうすぐ40歳のアラフォーです。

この記事では、

私の簡単な自己紹介や、

ブログの内容などをご紹介していきます。

自己紹介

現在、私は四国の田舎町で、

不妊治療(2人目不妊)と向き合いながら生活しています。

8歳の息子が一人いるものの、

主人の希望で第二子妊活を始めました。

自然→タイミング→人工授精→体外受精と、

順調に?ステップを踏んでいます。

不妊治療、

特に体外受精は心身を削られるような辛さがありますよね。

「採卵手術がしんどい」

「頑張ってきたのに、また陰性」

「こんなにお金がかかるんだ…」

いろいろな面で、

落ち込むことも少なくありません。

ブログを始めた理由

パソコンは苦手ですが頑張っています。

私が不妊治療を始めた頃、

1番モヤモヤしていたのが

「情報の少なさ」でした。

実は、

息子の同級生のママさんなど

身近なところに治療経験者はいたのですが、

特に親しい関係性ではなかったり

逆に自分の状況をさらけ出すことも嫌で…、

一人でネット記事を検索していました。

ブログを始めようと思った理由は、

  • 長くなるかもしれない治療の記録を残しておきたい
  • 四国(地方)に住む治療経験者の声が聞きたい
  • 自分の経験が誰かの役に立つ情報になるかもしれない

そんな思いがあったからです。

結局、

自分で発信することで治療の勉強になりますし、

それが結果的に、

どなたかの役に立てばとても嬉しいなと思っています。

このブログで発信していくこと

四国ののんびりした雰囲気そのままに

このブログでは主に、

  • 不妊治療のリアルな体験
  • スコップ一本で開墾した家庭菜園
  • 菜園の野菜を使った簡単レシピ
  • メルカリ販売のアレコレ
  • 子育てのなかで感じたこと

などを発信していきます。

もうすぐ40歳。

人生の折り返し地点が見えるこの年齢で、第二子を授かりたい。

でも、

治療を自分の中心に置かず、のんびり穏やかな田舎暮らしも大切にしたい。

そんな私の

頑張りすぎない治療の日々を綴っていきます。

「読んだら少し気持ちが楽になった気がする」

そう感じてもらえるブログを育てていきたいです。

近い将来、

音声配信も考えていますので、

家事をしながら聞き流していただけると嬉しいです!

メッセージ等はお問い合わせ欄からお待ちしています。

よろしくお願いいたします。

​[今日のひとこと]

(新しい章を始めよう)

​英: Let’s start a new chapter.

​仏: Commençons un nouveau chapitre.

※語学も少しばかりかじっています。

脳トレ的な感じで頑張ります(笑)

※最後までお読みいただきありがとうございました。記事の内容は、あくまでも私個人の体験談です。治療内容など、医療に関することは必ず医師の指示に従ってください。この記事は、私の体験をよりわかりやすくお伝えするために、AIの支援を受けて構成・作成しています。

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