家庭菜園のベビーレタスで作るポキ丼|不妊治療中でも食べやすい減塩レシピ

妊活サプリ・体質改善

こんにちは。

四国の田舎で不妊治療と向き合う、小梅です。

不妊治療中って、

食事内容や塩分管理をどうしよう

って、気になることありませんか?

私は治療とダイエットを同時に進めているので、

食生活には気を使っています。

今回は、家庭菜園で採れたレタスと

見切り品でお得に買えたルッコラを使って、

“超減塩しょうゆでさっぱり食べられるポキ丼”

を作ってみました。

写真は下手ですが、味は大丈夫です(笑)

超減塩しょうゆでもしっかり味がついて美味しいですよ。

しかも、薬味をルッコラにすると、さっぱり爽やか!

ポキ丼は栄養バランスに優れた健康メニューなので、

不妊治療中や妊活中にぴったりです!

まずは家庭菜園へ。

シャッキシャキで種類も豊富。fresh baby lettuce. (新鮮なベビーレタス)

食べ頃のレタスを収穫。

↑お恥ずかしい話ですが…

間引きのタイミングを見失ったため、

ミチっと生えちゃってます(笑)

スーパーで50円のルッコラ(見切り品)を発見!

確か、家にアボカドがあるなぁ。

そうだ!

マグロを買って「ポキ丼にしてみよう」

と、思いつきました。

ちなみに、大関さん(主人)はネギ類が苦手。

そのため、胡麻のような香りと辛味がある

ルッコラを薬味代わりにしました。

薬味のルッコラが良いアクセントになります!

「ポキ丼」レシピ

材料

  • 刺身用マグロ:150g〜200g
  • アボカド:1個
  • 超減塩醤油:大さじ2
  • ごま油:大さじ1
  • みりん:小さじ1(または砂糖少々)
  • にんにく・しょうが(すりおろし):各小さじ1/2〜1
  • いりごま
  • ルッコラ(適量)
  • 温かいご飯:2膳分

作り方

1.マグロとアボカドを1.5〜2cmの角切りにする。

2.ボウルに超減塩醤油、ごま油、みりん、にんにく、しょうがを混ぜ、マグロを10分ほど漬け込む。

3.2にアボカドとルッコラを加え、さっくりと和える。

4.丼にご飯を盛り、3をのせて、ごまや薬味を散らして完成。

畑のレタスとルッコラの組み合わせに大関さんは大喜び!

アボカドが苦手なケン(息子)も、

モリモリ食べてくれました!

ダイエット中の私も

罪悪感なくモリモリ食べることができました(笑)

年齢も年齢なので、妊活関係なく薄味がいいのかなと思います。

今回、私が使ったのが、キッコーマンの「超減塩しょうゆ」。

本当に食塩分66%もカットしてるの?!と思うほど、

しっかりと旨味があってまろやかな口当たり。

普通の醤油とそこまで味の差を感じなかったのが正直な感想。

不妊治療では塩分管理も意識しなきゃいけないので、

私にはとても心強いお醤油です。

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不妊治療中の食事、

全てを完璧に管理するのは大変ですよね。

でも、調味料を少し変えるだけなら簡単です。

初めての体外受精の胚移植から約一週間。

判定待ちでソワソワする日々ですが、

無理しすぎず、

健康的な生活を続けていきたいと思います。

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[今日のひとこと]

​English: A healthy daily life.

​Français: Une vie quotidienne saine.

(健康的な毎日)

※最後までお読みいただきありがとうございました。記事の内容は、あくまでも私個人の体験談です。治療内容など、医療に関することは必ず医師の指示に従ってください。この記事は、私の体験をよりわかりやすくお伝えするために、AIの支援を受けて構成・作成しています。

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